働かざるもの食うべからず 

働かざるもの食うべからず 

接客業に向いてる人が羨ましい

もしも話が上手だったり人と接する事が好きなのなら、接客業の仕事が向いていると思います。

 

バイトならコンビニ、ファミレス、イベントコンパニオン、居酒屋などはいかがでしょうか?

 

正社員なら営業や看護・介護、カウンセリングスタッフ、司会業も向いています。

 

人の悩みを聞いて解決に導いたりいろんな人と話し合って企画をしたり、結婚式などのプランを進めたりお年寄りの話し相手になったり・・・

 

とにかく人と話す事にも色々あると思いますので、話をする事を仕事とするのならどんな話をするのが得意か、それによって相手にどんな影響を与えたいか、自分の特技をどの方向で活かせるのか考えてみましょう。

 

 

ちょっと話はずれますが、話が上手で聞く事も上手、しかも容姿端麗で夜に強いのなら、夜の仕事を経験するのもアリです。

 

女性ならキャバクラ、ホステス。男性ならバーテンダー、ホスト等です。
夜の仕事なんて軽い感じがして嫌だ!と頭から敬遠する人もいますが、働いてみるととっても大変だし奥が深い。

 

 

聞き上手で気が利かないと出来ない仕事ですし、頭が良くないと長続きはしません。
上手くいけば高収入に繋がります。もしも興味があったら1度体験してみるのも悪くないと思います。

 

 

逆に話が下手で人と接する事が苦手だと思っている人なら、データ入力や書類仕分け、工場のライン作業が向いているかもしれません。事務は黙々と作業している様に思えますが、職場内での人間関係に悩まされる可能性があります。

 

 

大抵どこの会社にもお局様がいますが、事務にはお局様が必ずといっていますから、要注意だと思います。

 

頭がキレるのならば、研究者になれれば最高です。狭き門ですが、淡々と研究に没頭できて楽しいとの声を聞きます。

 

大人はココまで働くとは思わなかった、あの頃

本業に不満はないのですが、ほぼ毎日定時に終わる為残業が無く楽なので、お小遣い稼ぎにとWワークをする事にしました。

 

仕事が終わるのが17時、一旦家に帰ってお化粧直しして、次の仕事が19時スタートです。

 

そのまま3時間頑張り22時に終了。

 

晩御飯が悩みどころですが、19時前にささっと食べるか22時以降に食べるか、どちらにしても軽めの食事になるのでダイエットに良さそうな予感がしています。

 

さてWワークの仕事内容はというと、憧れていた飲食店のホールスタッフです。

 

普段は地味〜なOLなので、どうしても接客業というものを経験したくて応募しました。

 

Wワークだし断られるかな?と思ったのですが、接客業をしてみたいという熱い思いが通じたのか(ただ単に人でが足りなかっただけなのか)、すんなり採用となりました。私なりに思うのですが、会社で頑張っている人ほど自分のやりたい別な職種を探す事が、Wワーク成功の秘訣ではないかと考えます。

 

 

だってただでさえ本業でストレスと戦っているのに、バイト先でもストレス勃発では精神的に辛くなります。

 

お金を稼ぐだけだと割り切っても、やはり継続となると不可能でしょう。
それよりも本業では決して経験できない、憧れの職業や趣味を活かせる職業を頑張るとWワークは長続きします。

 

 

私も出勤1日目はかなり緊張しましたが、優しく教えてくれる先輩がいて助かりました。
しかもこの人もWワークをしていて、本業は私と同じくOLさんです。

 

 

仕事が終わった後先輩とお話ししたのですが、最初は本業と同じ職種でWワークしたのだとか。

 

メインと同じような職種を選ぶことで、新しく覚えたり慣れたりする手間が省けると思ったそうです。でも疲れが凄くて辞めてしまい、少々期間を置いてから飲食店に採用されました。私も先輩みたいに頑張りたいと思います。

 

どこで探すとすぐ見つかるの?

ダブルワーク探しは、ダブルワーク徹底ガイドが探しやすいですよ

 

探しやすい時代になりました

学生時代以来、久しぶりにアルバイトを探したのですが、昔に比べて本当に簡単に仕事が見つかるようになったんですね。私は仕事をしているのですが、この不景気の波の飲まれ、働いている会社の経営が大きく傾き、給料が減らされてしまいました。

 

 

しかもボーナスも寸志程度しか出なくなってしまい、これではとてもやっていけないので、副業としてアルバイトを始めることにしたのです。

 

幸いにも働いている会社は副業を特別に禁止しているわけでもなく、社員の中にも何人か別に働いていることも確認したため、私も少しでも家計の足しになればと思い、アルバイトを始める決心をしました。

 

 

 

私が学生の頃にアルバイトを探すと言うと、anやフロム・エーなどのアルバイト情報雑誌で探すのが当たり前でしたが、今では雑誌で探す人はかなり少ないそうですね。このネットが普及した時代では、スマホやパソコンなどで探すのが当たり前になっているそうです。

 

 

 

アルバイトを探すことを友人に相談したら、ネットでのアルバイト求人情報サイトなるものを教えてもらいました。もともとネットなどを利用することがあまりなかったのですが、一度使ってみるとこれはベンリですね。

 

 

 

自分が探しているアルバイトをものの数分で検索することができてしまうんです。雑誌ならまずは自分の住んでいる地区のページを探し、そこから細かい字で書かれている要件などを一つ一つ探していたものですが、そんな手間なんかまったくかかりません。

 

 

 

探し方も簡単で、住んでいる地域を選択し、そこから時間や曜日など勤務時間を選べばあっというまに表示されます。

 

 

 

もっと細かい条件でも検索できるみたいなのですが、そこまで詳細にしなくても自分が出来そうなアルバイトがいくつかあったので、それのどれかで働こうと思っています。サイトから応募することも出来るので、一つ一つ電話を掛ける手間もありませんし、便利な時代になったものです。

 

 

会社の経営が上向きになって、収入が安定するまではしばらくアルバイト生活は続きそうです・・・・

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